「S&P500を買うのは危険」新NISAをホリエモンが斬る。インデックスはダメ?今こそ日本株に注目すべき理由とは【後藤達也】

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ホリエモンが語る、新NISAと日本株投資の将来性

日本の株式市場が1989年の高値に匹敵するレベルまで回復し、新NISAの導入やインデックスファンドの人気が高まる中、堀江貴文氏や経済ジャーナリストの五藤達也氏は、経営スタイルの変化や将来の成長ポテンシャルを踏まえ、パフォーマンスの面で日本株に注目すべきだと主張しています。

概要

  • ホリエモン氏は、S&P500やオルカンなどの米国株投資は危険であり、今後は日本株投資の方がパフォーマンスが良いと主張する。
  • その理由は、
    • 日本の経営者が欧米型経営にシフトし、株主還元に積極的な企業が増えていること
    • 日本株は米国株に比べてまだ割安であること
  • 新NISAの非課税期間無期限化は、日本株投資にとって追い風となる。
  • 今後は、個別株投資よりも、成長性の高い企業に投資するアクティブ運用が重要になる。

詳細

  • ホリエモン氏は、日経平均株価が4万円を超えたことを、日本の経営者が欧米型経営にシフトし、株主還元に積極的な企業が増えている証拠と捉えている。
  • また、日本株は米国株に比べてまだ割安であり、今後成長する余地が大きいと指摘する。
  • 新NISAの非課税期間無期限化は、日本株投資にとって追い風となり、投資家にとって有利な環境になる。
  • 今後は、個別株投資よりも、成長性の高い企業に投資するアクティブ運用が重要になる。

ポイント

  • ホリエモン氏は、日本株投資に強気な見通しを持っている。
  • 新NISAを活用した日本株投資は、資産形成の有効な手段となる可能性がある。
  • 投資は自己責任であるため、投資前にしっかりと情報収集を行い、リスクを理解した上で判断することが重要。

NewsPicks /ニューズピックスより引用

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経済ジャーナリスト・後藤達也さんがHORIE ONE2度目のご出演。

日経平均株価が史上最高値を更新、4万円台に突入。
企業の賃上げも進み、「失われた30年は終わった」との声も上がっています。

また2024年より開始された新NISAで、国民の投資熱が高まるなど、
今、株式市場は大きな変革期を迎えています。

そこで今回は、変わりゆく日本の経済を徹底分析。

「S&P500、オルカンはダメ」
「日本株の方がパフォーマンスが良い」

など、独自の視点で切り込みます。
さらに、番組で定点観測している「楽天」の決算解説も…

<ゲスト>後藤達也(経済ジャーナリスト)

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